今こそ戦後の日本に謝ろう

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51PhVIzUDjL._SX307_BO1,204,203,200_.jpeg お盆ということで、週末を静に過ごしています。
 百田さんの「今こそ、韓国に謝ろう」を読みました。読む前に何が書いてあるのかわかりますし、私自身もう韓国に冷めて相手にしていませんので、強いて読まなくもいいかと思いましたが、百田さんということで強いて読みました。
 この本に韓国人が激怒したということですが、こう本音で謝られるとさもありなんです。ただ、この本にあるように逆恨みする人がいますので、百田さん身辺に気をつけられるといい。
 韓国はさらに百多くらい謝罪を要求してきますので、その時は百田方式で謝罪すればいい。その意味ではいい認定教科書です。
 次の著書は同じアプローチで、戦後72年の間に恥ずかしいほど劣化が進む日本民族向けにアメリカ発信「今こそ、戦後の日本に謝ろう」を書いてもらいたいです。その時に日本人は激怒しないで、素直に受け入れると思う。そこが民族の違いです。
 ユングが民族には累積されてきた集団的DNAがあると分析してます。21世紀の国際社会で各民族が生き残りをかけている時に、優性遺伝のなかで埋もれて行く民族も出てきます。劣化しつつある大和(ヤマト)民族もしっかりせねばならない。反日朝日新聞に煽動されたまま、隣国の王朝DNAによる朝鮮自治区、大和自治区にならぬように、、

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このページは、三休が2017年8月13日 22:30に書いた記事です。

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