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    <title>Tem Pu Online - 天風</title>
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    <title>毎日が一期一会 - 元気ブログ</title>
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    <published>2026-05-14T08:03:59Z</published>
    <updated>2026-05-18T07:10:54Z</updated>

    <summary> 　今日は恩師の奥様が送ってくれた静岡の新茶を賞味しみながら「一期一会」に想いを...</summary>
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        <name>三休</name>
        
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        <![CDATA[<p><img alt="IMG_1683.jpg" src="/blog/IMG_1683.jpg" width="220" height="307" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;"></p>
<p>　今日は恩師の奥様が送ってくれた静岡の新茶を賞味しみながら「一期一会」に想いを巡らせた。<br>　昨日「バスケット部OB会」の集まりがあった。栄光ある高校バスケット部だったが、２年前に廃部になり、同時にOB会も解散になりました。<br>　それでも会いたくなるのでしょう「有志OB会」が結成されました。有志と言っても数百人はいたであろう中で上は８２歳から下は７０歳までの有志が１９名集まりもした。<br>　一次会は私にとり約７０年ぶりになる和食の老舗で宴会し、二次会はその近くのスナックでした。私の同じ歳のスナックオーナがカンターいましたので挨拶しましたが、歩くのがやっとで、少々痴呆ようで、私を憶えていると言ったが、いささか疑問でした。<br>　参加した３人の先輩後輩に、私と同級生がいましたので消息を訪ねたら、二人はすでに亡くなっており、一人は痴呆症の初期だという。<br>　しみじみ「毎日が一期一会」の茶を味わいました。<br>　今こうして活きていること、ありがとう！</p>
<p></p>
<p></p>]]>
        
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    <title>鯉のぼり - 元気ブログ</title>
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    <published>2026-05-05T06:54:29Z</published>
    <updated>2026-05-05T22:39:31Z</updated>

    <summary>　屋根より高い鯉のぼりを見ることがすっかり少なくなった。時代の流れと少子化もある...</summary>
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        <name>三休</name>
        
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        <![CDATA[<p><img alt="IMG_1660.jpg" src="/blog/IMG_1660.jpg" width="200" height="253" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;">　屋根より高い鯉のぼりを見ることがすっかり少なくなった。時代の流れと少子化もあるのだろう。<br>　幸い辻堂に行く途中の藤沢駅前の公園でたくさんの鯉のぼりが泳いでいるのを見ることができた。<br>　かって子どもたちは皐月の青空に元気よく泳ぐ鯉に、大きな夢を広げて行きました。いいものです。<br><img alt="IMG_1663.jpg" src="/blog/IMG_1663.jpg" width="232" height="317" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;">　我が家は２階に日の丸を掲げてお祝いしましたが、午後３時頃に見ますと強風で国旗と棒たてが飛ばされてしまい路上にあったようです。<br>　急いで拾いに行くため玄関を開けると、右側の郵便受けに国旗を差し込むようにして置いてありました。<br>　車に踏まれぬようにとどなたかが拾い、丁寧にそうしてくれたのだろう。心が温まりました。<br>　ありがとう。<br><br></p>]]>
        
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    <title>野島芳明著 - 元気ブログ</title>
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    <published>2026-05-04T11:30:18Z</published>
    <updated>2026-05-07T10:37:44Z</updated>

    <summary>　３日は恩師野島芳明宅へ神前参りでした。恩師は神道でした。　野島セミーの後輩とお...</summary>
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        <name>三休</name>
        
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        <![CDATA[<p><img alt="IMG_1658.jpg" src="/blog/IMG_1658.jpg" width="268" height="189" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;">　３日は恩師野島芳明宅へ神前参りでした。恩師は神道でした。<br>　野島セミーの後輩とお邪魔しますと、師母は私たちを待ち構えていたように「昭和の天才仲小路彰」（終戦工作とグローバリズム思想の軌跡）「大東亜戦争後の世界」（仲小路彰の地球論）２００６年刊行を持ち出してきました。嬉しかったのでしょう。<br>　なんでも大阪の出版社が歴史文献にしたいので著作権を譲り受けるため辻堂宅まで来られたとのことです。２０年前の著書を新に再版するそうです。<br>　私にとり遅すぎる評価の感ですが、誇りに思う嬉しい知らせでした。時が恩師を発見しました。よい本は残ります、いいものですね。私もそうした本を書いてみたいです！<br>　ありがとう。<br>　<br>　<br>　<br>　</p>
<p></p>]]>
        
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    <title>SNSニュース戦国時代 - 元気ブログ</title>
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    <published>2026-05-02T12:38:26Z</published>
    <updated>2026-05-02T13:05:19Z</updated>

    <summary>　朝デニーズに道端にシーズンごとに植え替えをして花を咲かせている庭園があります。...</summary>
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        <name>三休</name>
        
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        <![CDATA[<p><img alt="IMG_1650.jpg" src="/blog/IMG_1650.jpg" width="283" height="190" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;">　朝デニーズに道端にシーズンごとに植え替えをして花を咲かせている庭園があります。これを見るのを楽しみにしてして通り過ぎています。たまに奥様を見かける時は「いつも綺麗なお花ありがとう」と挨拶しています。<br>　今年に入り日替わりの国際ニュースとSNSを見ていますと、真相を追えば追うほど世間の動きがわからなくなってしまっています。何が真面目なニュースなのか何が煽りなのかわからなくなっています。<br>　我ながら困ったものだと思いながら半ば「なるようになれ」という、諦めの気持ちになっています。<br>　ですからSNSを見る時間に「感動物語」サイトを、その多くは作り話と知りながらも見ては涙を流している自分がいます。なんでこうも涙が出るのかと呆れるほどにですが、こちらの方に心を洗われています。<br>　ありがとう。</p>
<p><br>　</p>]]>
        
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    <title>ツバメ帰り - 元気ブログ</title>
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    <published>2026-04-30T09:19:06Z</published>
    <updated>2026-04-30T10:50:09Z</updated>

    <summary>　暖かな天気が続いたためか４月初旬に燕が帰ってきた。巣を壊さずにそのままして置い...</summary>
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        <name>三休</name>
        
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        <![CDATA[<p><img alt="IMG_1643.jpg" src="/blog/IMG_1643.jpg" width="242" height="320" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;">　暖かな天気が続いたためか４月初旬に燕が帰ってきた。巣を壊さずにそのままして置いたので他よりも早く住み着きました。<br>　沖縄か台湾か南方に行くさえに５日間ほど飛びたつ練習してから仲間と合流して帰りましたが、よく迷わずに帰ってきました。すごいことですね。お帰りなさい！！<br>　３月に朝の呼吸操練のやり過ぎかと思うが、胸の筋を痛めてしまい前半の足の運動だけで統一体操を休んでしまった。<br>　それも誕生日の直後から傷み始めたので、身にほど知れないのかもしれない。１ヶ月も休すむのは初めてのことですが、休む時は無理せずに休めで、もうしばらく休養です。<br>　今月は小冊「私の天風誦句集」が、１ヶ月遅れでやっ完成しそこからのプレシャーもあったかも知れない。<br>　でもこれが４月の足跡でした。来月から小冊に合わせた正本の執筆の入ります。<br>　ありがとう。<br>　</p>
<p><br>　</p>]]>
        
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    <title>中村家の墓 - 元気ブログ</title>
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    <published>2026-04-27T11:17:38Z</published>
    <updated>2026-04-27T12:00:58Z</updated>

    <summary>　２５日に埼玉の飯能での行修会に参加し初公開の「私の天風誦句集」を、みな様に謹呈...</summary>
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        <name>三休</name>
        
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        <![CDATA[<p><img alt="IMG_1645.jpg" src="/blog/IMG_1645.jpg" width="309" height="212" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;">　２５日に埼玉の飯能での行修会に参加し初公開の「私の天風誦句集」を、みな様に謹呈させてもらいました。<br>　翌日午前中の東京の行修会で旧知の会員に謹呈し、午後の練馬の会の行修会でも旧知の会員に謹呈しました（練馬も東京なのに何故か別々に行修しています）。会員みなさん真摯に行修している姿に心を打たれました。<br>　お昼休み間に「中村家」の墓参りをしますと、いつもたくさんの花が捧げられていますので、入り口のお店でお線香だけを買い、水桶だけ持って墓参りするのが常なのですが、今回初めてお花がありませんでした。急遽お店に戻りお花を購入し再拝となりました。<br>　これまでお花が切れたことは一度もありませんでしたが、これからは先に見てから墓参りすることにしました。<br>　献花の機会をいただき、ありがとう。</p>]]>
        
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    <title>卯月に - 元気ブログ</title>
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    <published>2026-04-24T03:23:11Z</published>
    <updated>2026-04-24T04:19:24Z</updated>

    <summary>　我が家の玄関のひさしにツバメが帰ってきました。昨年の巣をそのまま壊さずにしてお...</summary>
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        <name>三休</name>
        
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="https://www.tempu-online.com/blog/">
        <![CDATA[<p><img alt="IMG_1624.jpg" src="/blog/IMG_1624.jpg" width="320" height="240" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;">　我が家の玄関のひさしにツバメが帰ってきました。昨年の巣をそのまま壊さずにしておいたので今年は早くも４月初旬に帰ってきました。<br>　そして玄関を開けますと一年ぶりに金、銀、赤、パステルブルーとオレンジの「ほほ笑みだるま」５体が迎えてくれます。<br><img alt="IMG_1633.jpg" src="/blog/IMG_1633.jpg" width="183" height="250" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;">　１７日には小冊「私の天風誦句集」が、５００部製本された荷物が玄関に置かれ、にはかに玄関が賑やかになりました。そして明日の天風飯能行修会で参加者に謹呈することになりました。<br>　小冊ルネサンス版は「神」「仏」を全て「宇宙霊」の置き換えました。そうしますと小冊の中に「宇宙霊」の語彙が３０ヶ所、宇宙の語彙が６つあり「瞑想編」に１７ヶ所ありました。<br>まさに「宇宙誦句集」と言ってもよいくらいです。<br>　これが千年先の天風哲学を示唆しているかと思います。そんな心意気で作成してみました。<br>　ありがとう。<br>　</p>]]>
        
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    <title>山桜 - 元気ブログ</title>
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    <published>2026-04-19T11:31:34Z</published>
    <updated>2026-04-19T20:19:12Z</updated>

    <summary>　　　　　　　　　うらやまし浮世の北の山桜 （芭蕉）　私の従姉妹が素敵なお店を持...</summary>
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        <name>三休</name>
        
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="https://www.tempu-online.com/blog/">
        <![CDATA[<p><img alt="IMG_1618.jpg" src="/blog/IMG_1618.jpg" width="208" height="311" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;">　　　　　　　　　うらやまし浮世の北の山桜 （芭蕉）<br>　私の従姉妹が素敵なお店を持っていまして、台湾から帰った翌々日に姉と２人でおみあげを持って尋ねました。<br>　この従姉妹、その娘、小学２年の姪が、なぜか遺伝的に霊感あら高な家系でして、そこで迎えてくれたのが私の愛でる山桜でした。<br>　今では染井吉野が花見の主流になっていますが、浮世の北に白く咲く孤高の山桜もまたいいものです。<br>　特に３０年前に日本全体がバブル経済に浮かれ酔いしれていた時に、この句に何度も救われました。<br>　そしていま恩師の代表作である「芭蕉の宇宙」を読み返しています。<br>　従姉妹は私にいま何が必要かを感じとっていたようです<br>　　　　　有難きすがたおがまんかきつばた（芭蕉）　<br>　ありがとう。<br>　</p>
<p></p>]]>
        
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    <title>台湾旅行 - 元気ブログ</title>
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    <published>2026-04-16T06:22:28Z</published>
    <updated>2026-04-16T22:50:29Z</updated>

    <summary>　９日から１２日まで２人の姉家族計１０名を引き連れ台湾に行ってきました。　３泊４...</summary>
    <author>
        <name>三休</name>
        
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="https://www.tempu-online.com/blog/">
        <![CDATA[<p><img alt="IMG_1629.jpg" src="/blog/IMG_1629.jpg" width="240" height="320" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;">　９日から１２日まで２人の姉家族計１０名を引き連れ台湾に行ってきました。<br>　３泊４日の短い旅路のなか高雄から台南へ行き、そこから新幹線（高鉄）で一気に台北を回ってきました。<br>　短い旅ながらもみんな満喫し楽しいものになりました。こうした旅行もいいものです。<img alt="IMG_1628.jpg" src="/blog/IMG_1628.jpg" width="240" height="320" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;">　<br>　写真は九份と十份の観光地でしたが、私は素人ガイドでこれまで十份は初めでランタン上げを知りませんでした。<br>　台北では叔父などに任せておけぬと、姪と孫とですべての観光コースを決め、九份、十份をはじめ、龍山寺、西門町、故宮博物館、１０１ビル、足もみ等、私はただただ彼らの後をついて行くだけでした。<br>　運転ガイドとの会話もスマホで翻訳し、私しプロ通訳要員も不要でした。<br>　それなのに私は疲れてしまい、帰宅して３日間は旅の思い出を枕にして爆睡、爆睡でした。サイトも更新せず今日になってしまいました。<br>　でも親族との台湾旅行をありがとう。</p>]]>
        
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    <title>さくらの舞 - 元気ブログ</title>
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    <published>2026-04-08T11:21:54Z</published>
    <updated>2026-04-08T19:51:35Z</updated>

    <summary>　友人の計らいで４月５日に隣町「小幡の桜まつり」の満開を楽しみ、今日は地元の北川...</summary>
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        <name>三休</name>
        
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        <![CDATA[<p><img alt="IMG_1572.jpg" src="/blog/IMG_1572.jpg" width="227" height="315" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;">　友人の計らいで４月５日に隣町「小幡の桜まつり」の満開を楽しみ、今日は地元の北川沿いで桜吹雪を愛でました。<br>　春風にお昼のお弁当の中にさくらの花びらが舞いおり、それを食べながらの食事でした。<img alt="IMG_1578.jpg" src="/blog/IMG_1578.jpg" width="312" height="180" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;">　今年は台湾桜と裏の城山に登って花見をする機会を逃しましたが、これは来年のお楽しみにして、地元の桜を楽しみました。これもまたいいものでした。<br>　さて、明日からは親族１０名で台湾に観光旅行です。まず成田から高雄に飛びまして、台南そして台北へと観光してきます。台湾は連日３０度の天気予報です。<br>　親族そろって得難い旅行をありがとう。</p>]]>
        
    </content>
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    <title>変化を恐れず - 元気ブログ</title>
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    <published>2026-04-03T11:57:17Z</published>
    <updated>2026-04-04T02:17:10Z</updated>

    <summary>　先日、阿蘇神社に行った折に、絵馬に書かれた素敵な文を読みました。「変化を恐れず...</summary>
    <author>
        <name>三休</name>
        
    </author>
    
    
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        <![CDATA[<p><img alt="IMG_1501.jpg" src="/blog/IMG_1501.jpg" width="294" height="320" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;">　先日、阿蘇神社に行った折に、絵馬に書かれた素敵な文を読みました。「変化を恐れずに前に進めますように」ありました。<br>　私たちは絵馬に書かれてますように日々変化を目撃しています。世界情勢のニュースを追ってますが「緊急事態が起こりました」と、SNSの表題はド派手だけで真偽の程がわからず、AIニュースは責任を持たずで、追えば追うほど情勢がわからなくなっています。<br>　世界は大変な転換点迎えているのですが、全くどうなっていくのかわかりませんが「変化を恐れずに前に進めますように」と絵馬文字が身に染みる今日この頃です。でも、変化を恐れず前に進もう。<br>　変化をありがとう。</p>
<p><br>　</p>]]>
        
    </content>
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    <title>自己啓発本百科 - 元気ブログ</title>
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    <published>2026-04-01T07:50:39Z</published>
    <updated>2026-04-01T08:34:44Z</updated>

    <summary>　４月バカに因み「アメリカは自己啓発本できている」の本の流し読みから始めました。...</summary>
    <author>
        <name>三休</name>
        
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="https://www.tempu-online.com/blog/">
        <![CDATA[<p><img alt="IMG_1553.jpg" src="/blog/IMG_1553.jpg" width="240" height="320" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;">　４月バカに因み「アメリカは自己啓発本できている」の本の流し読みから始めました。<br>　啓発本の百科事典のようなおかしな表題で、著者はベストセラーを狙ったようだが、ちょっと参考にしたいことがあり手にしました。<br>　３０８０円もする分厚い本を誰が買うのかな。さらに著者は啓発本を文学のカテゴリーとしています。「俺は日本一の自己啓発本研究者になる！」と息まき、日米の啓発本で多くの著者を紹介しているのに中村天風の名がない、もうこれだけで半端ものなのだが、我慢して読み流してみます。<br>　ともあれ、ありがとう。<br>　</p>]]>
        
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    <title>日本の暦サイクル - 元気ブログ</title>
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    <published>2026-03-31T08:33:57Z</published>
    <updated>2026-04-02T03:31:49Z</updated>

    <summary>　３月が過ぎようとしています。　ここに来て初めて気がついたことがあります。日本は...</summary>
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        <name>三休</name>
        
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        <![CDATA[<p><img alt="IMG_1524.jpg" src="/blog/IMG_1524.jpg" width="240" height="237" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;">　３月が過ぎようとしています。<br>　ここに来て初めて気がついたことがあります。日本は４月から始まり３月で終わる暦サイクルでした。<br>　令和８年度は４月から始まりました。新学期、新入社員、官庁公的機関ともに４月から始まります。正月を終え３月まではその準備期間となります。<br>　私は長い間１月から１２月までの暦サイクルでやってきました。私と日本社会とのズレ、いまいち馴染めなかった一つの大きな理由がここにあったことに気がつきました。暦に３ヶ月のずれが生じていました。納税の期日もなんで中途半端なのか思っていました。<br>　先日、ZOOM会議があり参加者がみな来期はこうしますと話し、なんでもう３月なのに来期なのかおかしな事を言うな思いましたが、やっと来期とは４月からと気がつきました。<br>　そんなことで今年から４月から３月までと切り切り換えました。<br>　３月をありがとう。４月から本格的に執筆を始めます</p>
<p></p>]]>
        
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    <title>福島原発フィフティーン - 元気ブログ</title>
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    <published>2026-03-30T12:14:16Z</published>
    <updated>2026-03-31T09:36:48Z</updated>

    <summary>　２９日に天風会榛名山行修会から帰って来ました。　今回、宮城県から２名が参加され...</summary>
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        <name>三休</name>
        
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        <![CDATA[<p><img alt="IMG_1532.jpg" src="/blog/IMG_1532.jpg" width="232" height="320" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;">　２９日に天風会榛名山行修会から帰って来ました。<br>　今回、宮城県から２名が参加され「いわきの集い代表」の方で「天風先生といわきたい炭鉱事件」の講和がありました。<br>　１９１８年（大正７年）天風４２歳の春に、いわき炭鉱の労働争議を鎮定した話ですが、実に詳しく調べられておられたことに敬服しました。<br>　また、お二人は東日本大震災の第一原子力発電所爆発時を処理した福島フィフティーンで、もう一方は火力、第二原子力発電所建設メンテをしている建築士でした。<br>　私の「心を建て直す」を、読んでいてくださいまして名刺交換をしながら「大災害時に天風会は何も行動しませんでしたが、もし天風先生なら何を話すかを考えながら書いてみました」と話しました。<br>　やはり天風会員が大災害の現場で活躍された福島フィフティーンで、日本を救っていた事を知り嬉しかったです。<br>　ありがとう。<br><br></p>]]>
        
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    <title>大分、阿蘇 - 元気ブログ</title>
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    <published>2026-03-27T11:31:13Z</published>
    <updated>2026-03-27T12:14:23Z</updated>

    <summary> 　 ２２日に妙義山の阿津桜満開の花見を楽し、翌２３日に大分に飛びました。　飛ぶ...</summary>
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        <name>三休</name>
        
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        <![CDATA[<p></p>
<p><img alt="IMG_1477.jpg" src="/blog/IMG_1477.jpg" width="317" height="224" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;">　 ２２日に妙義山の阿津桜満開の花見を楽し、翌２３日に大分に飛びました。<br>　飛ぶとにわかに元気が湧き出る習性「如魚得水」魚が水を得たようになります。<br><img alt="IMG_1495.jpg" src="/blog/IMG_1495.jpg" width="236" height="280" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;">２４日は大分からドライブして別府温泉を通り、熊本「阿蘇神社」へ観光。　<br>２５、２６日はまた姪のハンドボールを応援でした。<br>大分には大分人独自の顔型があり、日本広しといえども地方にそれぞれの顔の特徴が違い興味深いものでした。<br>今回PCを持って行きませんでしたので、ブログを書けずに２７日になってしまいました。<br>　明日から榛名山天風会一泊行修会となっていて出かけてきます。<br>　毎日、ありがとう。<br>　　<br><br></p>
<p></p>]]>
        
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