私等の著書がやっとのこと発売になりました。発行日はそのまま10月12日なっていました。
読売新聞での広告は11月2日に、産経新聞と上毛新聞は11月中頃になります。
台湾での中国版「祈願『民主』台灣繁滎昌盛」は、12月10日になっています。私は出版時に台湾に行き、元アメリカ代表(大使)にお会いして著書を謹呈します。
さて、今日で10月も終わり、欧米では冬時間に入ります。日本との時差はさらに1時間ずれますが、季節の移り変わりに機敏な日本では、冬時間の調整は不要ですね。
And Now フランク シナトラの I did it 「 My way」を、聞きながら11月を迎えようとしています。
私はいまだにテレビのCMに出てくる女性が、みな同じに見え、男性が女性に見えてしまっています。
前橋の義兄の家は兼業農家でして、今季に収穫した新米10キロ持ってきてくれました。「ゆめまつり」という銘柄で、炊き立てが美味しいという。
ウクライナ vs ロシア侵略、イスラエル vs ハマステロ、インド vs 中国国境、台湾海峡危機、尖閣列島、、世界がカオスにあるなか、新宿駅に飾られたポスター「わたしたちの境界線は曖昧でいい」を、眺めると心が安まる。
谷村新司のこともあり「サライ」を聴いていたら、急に故郷の城山に登りたくなってしまった。
私の家から秋桜を見ながら山の麓まで丁度1000歩、頂上まで1000歩でした。
コロナ明け4年ぶりの冨岡祭りが、市役所前の広場で開催された。
各地区の山車が10台と太鼓だけの2組、計12組が並び、神輿、世界産業遺産の冨岡製糸の女工さんのコスプレ集団が出揃い、華やかしき頃の冨岡町を偲ばせていました。

今日は隣との間に屋根が完成しました。
今日はアメリカと日本で1年近く歯の治療したうえで、やっとインプラントが入りました。
鎌倉秋期行修会から帰って来ました。