台湾ビザ取得がどうなるか9月5日まで未定ですが、先に9月9日から9月18日の 往復フライトを手配しました。本人は台北で1週間の隔離でも行くつもりでいます。9/9重陽で行き翌日は中秋節、隔離のドアの前に運ばれてくる食事に月餅も出るでしょう。窓から眺める中秋の名月もいいものです。台湾の友人にはまだ連絡していません。
それにしても飛行機代の高騰には呆れてしまいます。アメリカNYから羽田間のビジネスクラスは、かつての2.5倍で、時価にして150万円ほどです。1時間飛ぶごとに10万円が飛んで行ゆきます。私にはそのような予算がありませんのでプリエコ(ビジネスとエコノミーの中間、座席は少し広いですが横になって寝られません)にしましたが、それも高くなりました。もし若ければ迷わずエコノミーです。
出発前までに近藤大介著「米中新冷戦とアフターコロナ」を、読み終える予定でいましたが、どうやら機内持ち込みになります。機内で横になって寝られないなら座って読書です。何事も修業。
さて、夏も終わり秋模様、いい9月を迎えましょう。
今日は百田尚樹著「禁断の中国史」を読了。自宅の書斎ですと読書が進む。
台湾のデジタル社会は、日本より5年先を行っていると思うが、識者によると韓国も5年先を行っているとのことで、金敬哲著「韓国、ー超ネット社会の闇ー」2022年7月出版を読んでみました。
オフィス/倉庫の引き継ぎを終えて、今日から自宅の書斎でライフワークに入った。
本日8月23日にオフィス/倉庫の鍵を買い手に渡して引き継ぎが完了しました。明日からオフィスに行くこともなくなりました。
少し気になるのが、すっかり餌付けしてしまった野良猫です。
週末に韓国街の理髪店に行ってきた。指名するおばさんの技術は確かなもので4つの髪バサミと4つの櫛をクシして綺麗に仕上げてくれる。
洗車場に行くと「ウクライナ側に立つ」とのサインがあった。
いつもの公園の池の端に、ハイビスカスの花が並んで咲いています。
たぶん容姿と言葉の使いからして大学教授上がりかと思うが、たまたま私がパスポートを更新した日なので、奇遇と思いしばらく立ち話を続けた。親族が鹿のいる奈良に住んでいるとのことで、ここで日本の首相が暗殺された、、と、まだまだ話が続くのだが、私は散歩中でしたので失礼させてもらった。
パスポートを更新しました。10年期限の2032年まで有効。
新しいパスポートは各ページが無地でなく、それぞれ北斎の富嶽百景の絵柄になっていた。私は富士山が好きなので持ち歩くのに最適です。できたらもう一回更新を予定しています。
私は真夏の青空を突くようにして咲き誇るサルスベリ(百日紅)を愛でる。 今年も元気に咲いてくれた。
毎年のことだが、我が家の庭のほおずき(鬼灯)が、赤身をおびてお盆が近いことを知らせてくれています。
先週末の孫娘のお付き合いは、西部劇の町 「Wild West City」 テーマパークでした。
1975年にオープンしたというが、今どきアメリカ東部での西部劇テーマパークとは古い。
ナンシーペロシの台湾訪問で、中国がやたらと吠えて台湾海峡波高しです。
我が街で毎年7月と8月の火曜日に、夏のフェスティバルが開催されています。
8月のはじめは、天風師を通じて知己を得た吉田勝昭氏から、著書「私の履歴書」―61年の知恵―、日経新聞連載「私の履歴書」に登場した約870名すべてを、デジタル版にして抽出と要約が完成したと連絡を受けました。