(自宅待機の花)
3月の締めは志村けんの訃報になってしまった。ご冥福を祈る。
馬鹿は風邪に強いと思ったが、バカ殿様まで中共ウイルスに遣られてしまった。
ここ連日のユーチュブは、中共ウイルスのコメントが乱立。味噌糞一緒の百家争鳴にいい加減うんざりして、息抜きに志村けんのドタバタ喜劇と、サンドウィッチマンのコントの動画を見ていました。その志村けんが遣られてしまった。もう No more joke. (ノーモアージョーク)だ。
当地ニュージャジー州も感染が急拡大し、不要不急の人は外出を控え自宅待機(私は平常通り出勤)。シミュレーションでは500人に1人の割で感染するとしています。この情報も味噌か糞かどうなることか。
4月も武漢肺炎→中共ウイルス→世界パンダミックの騒ぎが続きますが、心の安定を失うことなく毅然として乗り超えて行きましょう。
私は天才バカボンのこんなおまじないを唱えています;
私は力だ 力の結晶なのだ。
だから何ものにも負けないのだ。
病にも、運命にも、
あらゆるすべてのものに打ち克つ力だ。
そうだ! 強い、強い、力の結晶なのだ。
同日に希望のニュースもあった。東京オリンピックが晴れて来年7月23日に決まった。あと15カ月、希望に向かいカウントダウンを始めよう。
「ありがとう禅が世界を変える」というタイトルに惹かれ町田宗鳳著「死者は生きている」、「無意識との対話」の3冊を読みました。

中共ウイルスの騒ぎで、我が州も非常事態宣言が発布され外出規制されています。そんな騒ぎで近所のスーパーの棚から日常品や食料品が品薄になっています。
梅一輪 一輪ほどの 暖かさ (嵐雪)
3月15日にニューヨークメトロポリタン地区(ニューヨーク、我がニュージャージー、コネチカットの3州)は、レストランやバーの店内営業を禁止し、持ち帰りと配達だけ認可しました。映画館、ジム、カシノ、ブロードウェイショーを閉鎖。10人以上の集まりを避け、50名以上の集会を禁止しました。また午後8時から午前5時までは外出禁止令が出て、更に高齢者はできるだけ自宅待機し、他の人との接触を避けるように求めました。
武漢ウイルスが我が街まで来ました。40代の人だという。
極暖で東京の桜の開花予想は3月13日、前年よりさらに8日早く観測史上最も早い見通しだという。
当地は3月8日から夏時間。それに合わせたかのように、昨日は20度、今日は18度の初夏の天気。
今日3月6日に武漢肺炎の感染拡大を防ぐため、3月11日に予定していた東日本大震災の追悼式典を取りやめを閣議決定しました。仕方のないことですが、同日に門田隆将原作「死の淵を見た男 吉田昌郎と福島第一原発」の邦画「Fukusima50」が封切りになり、今年はこの映画が追悼になりました。
日本の政界を語る前にもう少し台湾の政界を書いてみたい。
オードリータン(唐鳳)は、典型的なオタクだったようです。24才でトランスジェンダーするまで、脳が女性なのに社会では男性として生きてきた疎外感から、「これまでバーチャルの社会で生活してきた」と言っています。まさに「天は二物を与えず」です。
重複になるが昨日のブログに「パンドラの箱が開き、あの悪夢の文化大革命が半世紀ぶりに再び待ち受けている。しかも、今回は世界を巻き込んでの文化大革命となる。すでに台湾からその狼煙が上がってきた」と書きました。
なんでも日本を超えないと気が済まぬ韓国だが、武漢ウイルス感染数までゆうに超えてしまった。ここまでやらなくてもいいのにと思うのだが、、、
産経の特報だが、習近平の訪日は延期になったようだ。