
8月1日に自宅に戻り2日間の休息をとり、3日からまた東京に出て大学時代の仲間とちょっとした同窓会でした。
4日に娘と孫娘とデズニーランドで合流して2日間ファンタジーの世界を楽しみました。私自身も子供のようにして楽しみました。
猛暑のなか舞浜モールで懐石料理をとりましたら、テーブルに「立秋」の札が乗っていました。もう「立秋」なのかと不意を突かれ一瞬だけ涼しい思いになりました。
翌日、彼らは羽田空港から4週間の長い夏休みを終えてスイスに帰って行きました。
デズニーランドのファンタージの世界は、同時期に各地で起こっている戦争、政変、動乱を忘れさせてくれます。
デズニーランドにいると、いつたいどちらが幻想の世界なのかと錯覚を覚えてしまう。
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