新内閣がんばれ!

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IMG_0975.jpg 先日11月5日、台湾の高雄に宿泊の折り、安倍晋三氏の銅像が立つ「紅毛港保安堂」行ってきました。3度目の礼拝でしたが、今回は「高市早苗首相総ご就任おめでとうございます」の横断幕がかけられていました。
IMG_0961.jpg その向いが芝生の公園になっていまして、安倍晋三氏の「台湾がんばれ」の写真と昭恵婦人のサインを挟んで「台湾有事就是日本有事」と、大きな石碑が置いてありました。
 「台湾の有事は即日本の有事」こんな事は国防の常識なのですが、これに中国共産党はヤクザ的ないちゃもんつけて来ました。
 高市内閣の崩壊と日本の世論の二分化する揺さぶり認知戦を仕掛けて来ました。
 かって中国共産党の李鵬首相がオーストラリアで「日本なんか2026年までになくなる」と暴言を吐きましたが、いま考えますとこれは彼らが密かに進めていた謀略計画でした。
 2025年の時点で、中国共産党の日本浸透計画がこれほどまで進んでいた事に驚きました。これは仕掛けられた「認知戦争」です。日本有事は台湾有事です。
 日本は2026年まであと1歩の土俵際で、日本の指導者は踏ん張り覚醒しました。
 歴史的にみて中国と接近した内閣は短命政権となっています。
 ありがとう!

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このページは、三休が2025年11月20日 11:59に書いた記事です。

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