今日は「少林山」の153段の階段を登り参拝してきた。
少林山と高崎達磨組合は詳しい事はわかりませんが、喧嘩別れをしてそれぞれで達磨まつりすることになったらしい。
正月2日に高崎だるま市に行きましたが、これは「達磨まつり」の観光でしたが、少林山にはまだ「達磨信仰」が残っていました。
ただ、いずれのダルマも口をいちずに結び怖そうな顔をしていますので、双方がにらめっこして仕舞い喧嘩になるのもさもありなんです。もうそそそろ笑いましょう「笑えば角が立っても福来たる」です。
どうやらダルマを笑わせるのは、私の仕事になるらしい。
達磨大師、いい加減に 笑え、笑え!
私の手持ちの古いダルマを、お祓いして返納してきました。
9日は前橋のダルマ市を、笑いながら参観してきます。
達磨さんありがとう。
少林山達磨寺
トラックバック(0)
トラックバックURL: https://www.tempu-online.com/mt/mt-tb.cgi/1588
月別 アーカイブ
- 2026年1月 (7)
- 2025年12月 (17)
- 2025年11月 (12)
- 2025年10月 (12)
- 2025年9月 (14)
- 2025年8月 (12)
- 2025年7月 (11)
- 2025年6月 (16)
- 2025年5月 (25)
- 2025年4月 (24)
- 2025年3月 (15)
- 2025年2月 (11)
- 2025年1月 (12)
- 2024年12月 (19)
- 2024年11月 (11)
- 2024年10月 (12)
- 2024年9月 (11)
- 2024年8月 (12)
- 2024年7月 (7)
- 2024年6月 (10)
- 2024年5月 (9)
- 2024年4月 (9)
- 2024年3月 (9)
- 2024年2月 (9)
- 2024年1月 (12)
- 2023年12月 (10)
- 2023年11月 (6)
- 2023年10月 (9)
- 2023年9月 (10)
- 2023年8月 (9)
- 2023年7月 (11)
- 2023年6月 (8)
- 2023年5月 (4)
- 2023年4月 (10)
- 2023年3月 (17)
- 2023年2月 (16)
- 2023年1月 (9)
- 2022年12月 (11)
- 2022年11月 (21)
- 2022年10月 (12)
- 2022年9月 (13)
- 2022年8月 (16)
- 2022年7月 (9)
- 2022年6月 (15)
- 2022年5月 (16)
- 2022年4月 (8)
- 2022年3月 (13)
- 2022年2月 (9)
- 2022年1月 (8)
- 2021年12月 (12)
- 2021年11月 (10)
- 2021年10月 (9)
- 2021年9月 (13)
- 2021年8月 (7)
- 2021年7月 (9)
- 2021年6月 (11)
- 2021年5月 (8)
- 2021年4月 (9)
- 2021年3月 (20)
- 2021年2月 (9)
- 2021年1月 (9)
- 2020年12月 (10)
- 2020年11月 (9)
- 2020年10月 (11)
- 2020年9月 (12)
- 2020年8月 (8)
- 2020年7月 (11)
- 2020年6月 (10)
- 2020年5月 (14)
- 2020年4月 (11)
- 2020年3月 (17)
- 2020年2月 (13)
- 2020年1月 (8)
- 2019年12月 (7)
- 2019年11月 (11)
- 2019年10月 (9)
- 2019年9月 (7)
- 2019年8月 (8)
- 2019年7月 (6)
- 2019年6月 (11)
- 2019年5月 (9)
- 2019年4月 (16)
- 2019年3月 (11)
- 2019年2月 (12)
- 2019年1月 (13)
- 2018年12月 (11)
- 2018年11月 (13)
- 2018年10月 (9)
- 2018年9月 (8)
- 2018年8月 (10)
- 2018年7月 (14)
- 2018年6月 (10)
- 2018年5月 (12)
- 2018年4月 (7)
- 2018年3月 (12)
- 2018年2月 (8)
- 2018年1月 (16)
- 2017年12月 (9)
- 2017年11月 (10)
- 2017年10月 (9)
- 2017年9月 (8)
- 2017年8月 (15)
- 2017年7月 (6)
- 2017年6月 (8)
- 2017年5月 (6)
- 2017年4月 (10)
- 2017年3月 (16)
- 2017年2月 (10)
- 2017年1月 (10)
- 2016年12月 (14)
- 2016年11月 (9)
- 2016年10月 (9)
- 2016年9月 (13)
- 2016年8月 (11)
- 2016年7月 (12)
- 2016年6月 (12)
- 2016年5月 (17)
- 2016年4月 (9)
- 2016年3月 (14)
- 2016年2月 (15)
- 2016年1月 (10)
- 2015年12月 (9)
- 2015年11月 (9)
- 2015年10月 (10)
- 2015年9月 (11)
- 2015年8月 (9)
- 2015年7月 (9)
- 2015年6月 (3)
- 2015年5月 (8)
- 2015年4月 (7)
- 2015年3月 (7)
- 2015年2月 (9)
- 2015年1月 (8)
- 2014年12月 (8)
- 2014年11月 (9)
- 2014年10月 (9)
- 2014年9月 (8)
- 2014年8月 (10)
- 2014年7月 (12)
- 2014年6月 (7)
- 2014年5月 (11)
- 2014年4月 (8)
- 2014年3月 (10)
- 2014年2月 (7)
- 2014年1月 (8)
- 2013年12月 (8)
- 2013年11月 (6)
- 2013年10月 (6)
- 2013年9月 (6)
- 2013年8月 (6)
- 2013年7月 (6)
- 2013年6月 (6)
- 2013年5月 (7)
- 2013年4月 (7)
- 2013年3月 (5)
- 2013年2月 (4)
- 2013年1月 (6)
- 2012年12月 (2)
- 2012年11月 (6)
- 2012年10月 (6)
- 2012年9月 (8)
- 2012年8月 (6)
- 2012年7月 (9)
- 2012年6月 (3)
- 2012年5月 (9)
- 2012年4月 (4)
- 2012年3月 (6)
- 2012年2月 (6)
- 2012年1月 (6)
- 2011年12月 (7)
- 2011年11月 (5)
- 2011年10月 (7)
- 2011年9月 (5)
- 2011年8月 (7)
- 2011年7月 (11)
- 2011年6月 (8)
- 2011年5月 (2)
- 2011年4月 (5)
- 2011年3月 (7)
- 2011年2月 (2)
- 2011年1月 (2)
コメントする