
1994年(平成4年)に「真理瞑想録」改訂版として「運命を拓く」として講談社から刊行され、大谷翔平選手が愛読したことのことでベストセラーになる。
1998年文庫本となる。
この本から偈辞の中で「神仏」と記載されたりし「宇宙霊」と書かれた文字を、すべて「宇宙霊」に統一されました。
また、この著書には「誓詞」と「活力吸収法の誦句」が記載されてなく。天風会員だけでなく一般の読者向けとなる。

2015年(平成27年)「天風拡大コピー版」A5サイズを発刊。58年ぶりに難しい漢字にひらがなのルビを入れてますが、天風会員やお弟子さんにとり絶対の聖域ですので手を触れることなく、58年間なん加筆や変更もなく今日まで来ています。
しかし、若い会員にとり文体や旧漢字の表現が難解になってきています。
また、「真理瞑想録」の中には「宇宙霊」の文字が30箇所ほど出てきます。「宇宙瞑想録」と書き換えたくなってしまいます。
そんな事で、今年の4月を目処にこれまでの縦書きの誦句集を横書きにし、多少の加筆と書き換えをした小冊を作成したく考えています。

1973年(昭和48年)10月、天風師帰霊5年後に、生前40年にわたる夏期修練会での真理瞑想行の偈辞を集録。
1957年(昭和32年)黒表紙ポケット版「天風誦句集」を、7月に初版を発行。
「歩けるうちは死なない」と、ずいぶんえげつない表題でなのですが、親族の件でゆえあって手にしました。
先週末に埼玉を半周してきた。
衆議院選挙が公示され、節分を挟んで2月8日の投開票となった。
18日、予定通り高崎の映画館に出かけ「国宝」を鑑賞してきた。
世界遺産の「富岡製糸場」の入場券の裏側は「群馬から、宇宙へ」というIHIエアロスペース社広告になていました。
なんで飛行場もない県が、宇宙へなのかいまいち腑に落ちずにいましたが、先日だるま市に行く時に上信電鉄に乗りましたら、車内にIHIの広告にも「群馬から、宇宙へ」のがありました。
我が家は振替休日の日に国旗を立てないのですが、柏に住むまた姪が帰省し和服を着て祝うとのことで11日と12日の両日は強風なかでしたが国旗を掲げて祝いました。
その後で従兄弟の安井家に姉2人と訪問して、 1994年に一緒にビルマで戦死した従兄弟の父親の鎮魂供養した話になりました。
1月6日の自民党の仕事初めの挨拶で高市総理は、「私はいつも思うことは私が死んだ後のことです、今日産まれた赤ちゃん、今日選挙権をもつ18歳の人たちは22世紀を見れる方々たちために素晴らしい日本を作り、希望を持って行きましょう」と、挨拶しました。
今日は前橋だるま市を参観してきました。
帰り際に想定外でしたが、勤務中に部下との数回にわたる「ラブホテルスキャンダル」のために辞任に追い込まれ、再選をねらう小川晶前市長(写真中央)が、突然の大きな達磨さんの前に旗を持って現れました。振り上げた旗には「あなたの暮らしが最優先」とありました。
「運命を開く」を読了し「成功の実現」の再読に入っています。
今日は「少林山」の153段の階段を登り参拝してきた。
正月2日に高崎だるま市に行きましたが、これは「達磨まつり」の観光でしたが、少林山にはまだ「達磨信仰」が残っていました。
今日は氏子として「諏訪神社」に初詣でしてきました。正月4日目の午後に行ったためか、参拝者は私一人で後から中年の婦人が一人というものでした。
元旦は地元の「一之宮、貫前神社」に初詣、2日は「高崎だるま市」の参観をかねて「山名八幡宮」に初詣してきました。
合格祈願、安産祈願、希望の成就など「絵馬」が、たくさん吊るさていました。
2026年 明けましておめでとう!笑顔がウマれる楽しい年にして行きましょう