1月7日に達磨のふるさと小林山に初詣した時に撮った片山さつきに似たダルマです。これを見た時に笑ってしまった。
アジアで英雄並び立たずで、ここ30年は中国が絶頂の時は、日本はGDPで抜かれ停滞の失われた30年でした。日本は目先の利益を求めて多くの親中派が生まれました。このままでは日本は中国の属国になるところでした。中国は得意の時にこそ謙虚であるべきなのですが、それができない。習近平の無能さが出ました。
日本は土俵際で踏みとどまり"Japan is back"と覚醒しました。本当に良かった。
歴史的にも中国が大声を出す時には、日本は冷静を保ち、日本が台頭する時に中国は乱れるというシーソーゲームを繰り返してきました。
そしていま日本は親中でもなく反中でもない距離間を保ちながら「世界の真ん中」で立ち上がり始めました。
これと反比例したように「世界の片隅に」追いやられた中国共産党は、消滅の危機に瀕しています。お先真っ暗です。
さあ、日本は再び立ち上げる時が来た。ありがとう!
英雄並び立たず
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