
天皇誕生日にちなんで竹田恒泰著「国史」教科書のSNS講義を一日中聴いていました。
神話から縄文、弥生時代と進み神武天皇に始まり大和古墳時代まですが面白く拝聴しています。明日も継続して「国史」の勉強になります。
竹田恒泰氏はかっての旧宮家で明治天皇の玄孫になりますので話に熱がこもります。
多くの教養は恩師野島ゼミで学んだ「国史」観と共通しているのですが、なにせ50数年前になりますのであらためて研鑽しています。また、天風師も戦時期に昭和天皇をお守りしていました。
じきに始まる皇室典範の改正までに、私の見識を再整理しておきたく考えています。
天皇誕生日おめでとうございます。ありがとうございます。
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