暦の上では「立秋」ですが、まだまだ暑さが続きます。
立秋を象徴するかのようにトンボの飛び交いが目立ってきましが、まだ待ってくれよという今日の向日葵を再々登場させました。
「週刊少年ジャンプ」の集英社が創業百100周年を迎えたとのことです。かつて650万部を誇った「少年ジャンプ」の発行部数が初の100万部割れし、国内の紙雑誌で100万部越えがセロになったようです。
これは待ちきれずの発売を待った団塊の世代が過ぎ、少子化が進みさらにAIデジタル携帯世代へと移り変わりを物語るものです。ここにも「立秋」が見られます。
ありがとう。
コメントする